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ソニー、DELL - ガイド記事紹介

ダブル録画対応が増えたVAIO


ソニーのVAIO春の店頭販売モデルには、type R、H、V、Mの4シリーズ11機種(色違いを除く)がラインナップされています。

特徴は他社と共通しますが、ダブル録画や地上・BS・110度CSデジタル放送の視聴・録画対応モデルを大幅に拡充したことです。ただし、他社とは異なり、Intel社のViiv(ヴィーブ)テクノロジ対応モデルは含まれません。

type Rは、最新のデュアルコアCPU、Pentium D 900番台を採用するフラッグシップモデル。HDDも4台まで内蔵できるなど、映像編集などで大量のデータを扱うプロ向けのモデルです。ソニースタイルの「VAIO OWNER MADEモデル」(VOMモデル)に限り(VGC-RC71)、地上・BS・110度CSデジタル放送対応モデルを選択でき、この場合はアナログ放送2番組と合わせたトリプル録画が可能となっています。

VAIO春モデルのおオススメは?……>> 詳しくは[デスクトップパソコン]All Aboutをごらんください。


DELLの現行機種はどうなっている?


日本でもシェアが高まっているDELL、人気の秘密は、低価格とサポートのよさです。DELLを含む外資系メーカーの大部分には「季節モデル」という概念がないため、ここでは、1月20日現在のモデルを紹介することとします。

DELLのモデルは、基本的な構成が決まっているだけで、あとはWebサイトなどで注文する際に性能を自由にカスタマイズできます。

現行最上位機種は、XPS 600。デュアルコアCPUのPentium D 820(2.80GHz)、メモリ1GB、HDD410GB、グラフィクスはNVIDIA GeForce 6800 256MB、19型モニタ付属で219,980円と、すばらしい性能をもっています。

一転して、センスのよいシルバーのケースを持つスリムデスクトップが、Dimension 5150Cです。Pentium 4 630(3.0GHz)、メモリ1GB、HDD250GB、19型モニタという構成で、Windows XP Media Center Edition 2005(MCE 2005)をプリンストールして144,980円です。

主にTV用途で使うなら、MCE 2005搭載のViivモデルにした方がよいでしょう。

まだある、魅力のモデル……>> 詳しくは[デスクトップパソコン]All Aboutをごらんください。
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eMachines、日立の春モデル - ガイド記事紹介

地上デジタル対応を強化したPrius


日立のPriusは、これまでのAir OneシリーズがOneシリーズへと代わり、Deck、Air、Oneの3シリーズ7機種がラインアップされています。前秋冬モデル発表時に約束された通り、地上デジタル放送対応が大きく強化されたのが特徴で、デジタル放送対応モデルは4製品と、他社を引き離しています。ただし、BS・110度CS放送に対応したモデルはありません。

もちろん、デジタル・ハイビジョン映像番組を、CPRM対応のDVD-RAMに保存(移動)することもできます。

全機種に、録画済み番組のハイライトを自動的に選び出す「いいとこ観」機能が付属、対応ジャンルも増えています。また、アナログ放送のみとはいえ、ユーザーの番組視聴、録画予約傾向を学習する「お薦め番組推薦」機能を新たに搭載しています。

日立のオススメモデルは?……>> 詳しくは[デスクトップパソコン]All Aboutをごらんください。


「Vista Ready」?のeMachines


米Gatewayが展開し、激安で人気の高いeMachinesブランドにも、待望の春モデルが登場しました。CPUにCeleron Dを採用するモデルが3(J3028、J3032、J3034)、Pentium 4が1(J4430)、Athlon64が1(J6452)の、計5モデルとなっています。

今モデルの特徴は、内部構造が刷新されていること。すべてのモデルが内蔵グラフィックス採用ですが、PCI Express式のビデオカードを増設できるため、将来的な性能アップが可能です。これまでのモデルでは、下位2モデルはビデオカード増設が不可能で、しかもビデオカードのタイプはPCI Express式よりも低速なAGP式でした。

これは、今年末に発表されるWindows Vistaにアップグレードする場合には、大事なポイントです。Windows Vistaは高いグラフィック性能を必要とするOSですので、これにアップグレードする際には、同時にビデオカードを増設できるかどうかは決定的です(購入時に増設することも可能です)。

その意味で、eMachines春モデルは、「Vista Ready」の激安モデル群だと言うことができます。

eMachinesのオススメはこれ!……>> 詳しくは[デスクトップパソコン]All Aboutをごらんください。
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インテル Centrino Duo プラットフォーム発表 - ガイド記事紹介
コード名 Yonah として昨年あたりから伝えられていた、インテルの次世代デュアルコアプロセッサ、「インテル Core Duo」が2006年1月6日に発表になりました。

このデュアルコアプロセッサは、その名前の通り、コアが2つあるプロセッサです。つまり、2つのプロセッサを1つにまとめてしまったと考えるのが良いでしょう。

今回の新製品は微細化技術など、様々な技術的開発により完成出来た物で、従来より高速に動作しますが、より低消費電力で動作可能というノートパソコンに最適の設計になっています。

名称はコアの数により異なり、より低価格なプロセッサはコアが1つしかないので、「インテル Core Duo」という名前が使われます。
また従来使われていた 「Pentium M」や「Celeron M」という名称は、今回の最新プロセッサシリーズからは使われなくなる模様ですが、当面は平行して販売される模様です。

主要インテル製ノートパソコン用プロセッサ
Core Duo 高性能機種を中心に採用
Core Solo 長時間バッテリ駆動、低価格品等に採用
Pentium M 従来の高性能機に搭載 これからは縮小か
Celeron M 従来の低価格機に搭載 これからは縮小か


Napa プラットフォームは Centrino Duo へ


このデュアルコアプロセッサなど使った最新プラットフォームは Napa というコード名で伝えられていましたが、これは Core Duo プロセッサを搭載した場合 「Centrino Duo」という名前になるようです。Soloの場合等は従来同様「Centrino」なので、より高性能な物を見分ける場合は Duo がついているかどうかで判断可能です。

Centrino 自体は、インテル製プロセッサ、チップセット、無線LANモジュールの3つを使ったノートパソコンに付けられる名称であり、Centrinoと表示が無くとも、同等の性能を持っている機種はたくさんあります。

最新 Centrino Duo 搭載機 ⇒詳細は[ノートパソコン]All Aboutをごらんください。
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NEC、富士通の春モデル - ガイド記事紹介

TV機能を強化したVALUESTAR


全体に、デジタル放送対応モデルやダブル録画対応モデルが拡大されたのが特徴です。その代わり、CPUやHDDなど、PCとしての性能面では、全体的に小幅なスペックアップにとどまります。

NECのVALUESTARの店頭モデルには、4シリーズ14機種がラインアップされています。とくにWシリーズの4機種中3モデルに、地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送対応のチューナーが内蔵されました。

やや小ぶりの19型・17型の液晶一体型、SRシリーズの3機種中2モデルも、ダブルチューナー搭載など、全体的なスペックアップがはかられています。

また、W、SRシリーズの全機種で、Windows XP Media Center Edition 2005(MCE 2005)を採用していることも、今春モデルの大きな特徴です。映像・画像・音楽といったマルチメディアを統一されたインターフェースで扱えるのは、ユーザーにとってもプラスとなります。ただし、TVの視聴・録画はNEC独自の「SmartVision」を使うという中途半端な点があるのは、少し残念です。

VALUESTARのオススメモデルは?……>>[デスクトップパソコン]All About


FMV DESKPOWERは3シリーズが刷新


富士通のFMV DESKPOWERは、LX、CE、Hの3シリーズがリニューアルされています。32型液晶を採用したフラッグシップのTXシリーズは継続販売で、プリインストールされるOffice 2003の違いを含めて、全体で4シリーズ16機種というラインアップです。

FMVも、デジタル放送対応モデル、ダブル録画対応モデルが増えています。

もちろん、デジタル・ハイビジョン映像番組のCPRM対応DVD-RAMへの保存もサポート。また、電源オフの状態から約5秒で、TV視聴と録画ができるようになる「インスタントMyMedia」機能が、Hシリーズ以外の全機種で採用されています。

そのほか、LXシリーズ全機がIEEE802.11a/b/gの無線LANカードを内蔵したことで、家庭内での置き場所に自由度が高まりました。これまで以上に、リビングPCとしての活用度が増したと言えるでしょう。

FMVのオススメモデルは?……>>[デスクトップパソコン]All About
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激安eMachines、冬の買い得モデルは? - ガイド記事紹介
eMachinesの冬モデルが発売されました。秋モデルは5機種でしたが、Pentium 4搭載でダブルドライブの最上位機種には後継モデルがなく、4機種がラインナップされています。

これにより、エントリー向けのeMachines、ハイエンド志向のGatewayという、ブランドカラーがより鮮明になりました。

●J2932(ベーシックモデル)


最小限の性能で激安のベーシックモデルは、CPUのみの変更です。
DVDにバックアップするほどデータをため込まないユーザーには適していますが、256MBのメモリは明らかに力不足でしょう。「どうしても安く」という人だけに適したモデルです。

●J3022(スタンダードモデル)


記録用DVDドライブ付きのモデルを、安く買いたいという人に最適です。
ただし、256MBのメモリは不安材料ですので、購入の際は増設をオススメします。

●J3024(アドバンストモデル)


バランスのとれたアドバンストモデルは、チップセットが変更になりました。CPUの周波数は同じですが、ソケットの形状が旧世代のSocket478からLGA775に変わっています。HDDもATAからSATA(シリアルATA)となりました。

また、IEEE1394ポートが3つ付属しますので、ビデオ映像の取り込みなど、いろいろな楽しみ方ができます。PCI-Express対応のビデオカードを増設することも可能になっています。

●J6448(ハイパフォーマンスモデル)


ハイパフォーマンスモデルは、CPUがキャッシュ容量を倍増(周波数は同じ)させたAthlon64 3700+となりました。内蔵グラフィックスの性能がよい上、PCI-Express対応のビデオカードも増設できます。

しかし、HDD容量は秋モデルの250GBに対し、今モデルは200GBに減っています。秋モデル(J6446)はお買い得感が高かったのですが、これはマイナスポイントと言わざるをえません。

ボーナスでのモデルはこれ!


さて、冬モデル4機種を概括しましたが、もっともオススメのモデルは・・・
⇒続きは[デスクトップパソコン]All Aboutをごらんください。

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