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MSI「K9NBPM2-FID」
(Quoted from : 2006年12月27日 Akiba2GO!)

メール “Quadro NVS 210S”を搭載するビジネスプラットフォーム向けマザー「K9NBPM2-FID」がMSIから発売


AMDのビジネスプラットフォームファクタ向けチップセットである“Quadro NVS 210S”を搭載する初のSocket AM2対応マザーボード「K9NBPM2-FID」がMSIから発売となった。実売価格が約1万3000円の安価なVGA機能オンボードの製品だ。

“Quadro NVS 210S”は「プロフェッショナルビジネスアプリケーション向けに設計されています (NVIDIA)」というSocket 939/AM2向けのチップセット。
同社ウェブサイトによると“GeForce 6150”と全くといっていいほど同じスペックで、唯一GPUコアクロックが475MHz→425MHzへとなっているのが違い。なお組み合わされるSouth bridgeは、お馴染みの“nForce 430”となる。


[商品サイト] 2007/1/5 価格更新!
お金TWO TOPにて、12,780円(税込)で販売
お金フェイスにて、12,769円(税込)で販売
category:[パーツ]マザーボード
author:よっしー, trackbacks(5)
ASUSTeK「M2A-MVP」
(Quoted from : 2006年12月27日 Akiba2GO!)

メール CrossFireサポートのお買得系マザー!“AMD 480X CrossFire”を搭載する「M2A-MVP」がASUSTeKからデビュー!!


ASUSTeKから今回が初登場となる新型チップセット“AMD 480X CrossFire”を搭載するSocket AM2対応マザーボード「M2A-MVP」が発売となった。その名の通りCrossFireをサポートする製品ながら、販売価格が安めとなるのが特徴だ。

PC業界の2006年を振り返るうえで外すことのできないトピックといえば、そのひとつにAMDによるATI買収が挙げられる。合併後の両社の間では既存のブランドネーム統合が進められており、今回登場した新型チップセット“AMD 480X CrossFire”も、もともとATI時代には“CrossFire Xpress 1600”という名称が付けられていたものだ。もっとも国内では“CrossFire Xpress 1600”の上位モデル“CrossFire Xpress 3200”を搭載するSocket AM2マザーボードは数種類販売されているが、今回の“CrossFire Xpress 1600”もとい“AMD 480X CrossFire”を採用する製品は初登場となる。

さて“AMD 480X CrossFire”だが、“AMD 580X CrossFire”との最大の違いはCrossFire時のサポートレーン数となる。フルサポートとなる“AMD 580X CrossFire”に対し“AMD 480X CrossFire”ではx8でのサポートとなり、その分価格を抑えたのがウリ。組み合わされるSouth bridgeは既存の“SB600”となる。


[商品サイト] 2007/1/5 価格更新!
お金クレバリーにて、13,098円(税込)で販売
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category:[パーツ]マザーボード
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AOpen「965GDAG-LF」「946GZ-DAG」
(Quoted from : 2006年12月14日 Akiba2GO!)

メール AOpenから安価な“G965”搭載マザーを含めた2モデルが発売


AOpenからLGA775対応マザーボードが2モデル発売された。ひとつは“G965+ICH8”を搭載する「965GDAG-LF」、もうひとつは“i946GZ+ICH7”を搭載する「946GZ-DAG」だ。

965GDAG-LF」はチップセットに“G965+ICH8”を搭載するATXフォームファクタのLGA775対応マザーボード。
この手の製品としては一般的な構成で、拡張スロットはPCI Express x16×2、PCI Express x1×2、PCI×2、メうモリスロットはDDR2-800/667/533対応のDIMMを4本(最大8GBまで)装備。

946GZ-DAG」は廉価版のチップセット“i946GZ”を搭載するATXフォームファクタのLGA775対応マザーボード。
拡張スロットはPCI Express x16×2、PCI Express x1×2、PCI×2でメモリスロットはDDR2-800/667/533対応のDIMMを4本(最大8GBまで)装備。
category:[パーツ]マザーボード
author:よっしー, trackbacks(0)
MSI「K9AGM-FID」
(Quoted from : 2006年12月9日 Akiba2GO!)

メール DVI出力端子装備の“RADEON Xpress 1150(RS485+SB600)”搭載Socket AM2マザーがMSIから


MSIから“RADEON Xpress 1150(RS485+SB600)”を搭載するSocket AM2対応のMicro ATXマザーボード「K9AGM-FID」が発売された。限定生産モデルとしてすでに発売中の「K9AGM-F」の上位モデルにあたる製品だ。

K9AGM-FID」はRADEON X300SE相当のVGA機能を統合するNorth bridge“RS485”とSouth bridge“SB600”を組み合わせた“RADEON Xpress 1150”を採用するマザーボード。


[商品サイト] 2006/12/13 価格更新!
お金フェイスにて、13,469円(税込)で販売
お金TSUKUMOにて、13,980円(税込)で販売
category:[パーツ]マザーボード
author:よっしー, trackbacks(0)
“nForce 680i SLI”搭載、NVIDIA純正マザーボード!?
(Quoted from : 2006年11月9日 Akiba2GO!)

メール “nForce 680i SLI”を搭載する初のLGA775対応マザーボードが早くも登場! 発売元はeVGAながら中身はNVIDIA純正マザーボード!?


NVIDIAの最新GPU“GeForce 8800”シリーズとともに発表された最新チップセット“nForce 680i SLI”を搭載する初のLGA775対応マザーボードが早くも登場した。発売元のメーカーはこちらも国内初登場のeVGAとなる初物づくしの製品だ。

nForce 680i SLI”はNVIDIAのインテル向け最新チップセットnForce 600シリーズに属する製品。今回の“nForce 680i SLI”を筆頭にミドルレンジの“nForce 650i SLI”とローエンド向けの“nForce 650i Ultra”がラインナップされる。

搭載モデル第1弾となった「122-CK-NF68-AR」だが、発売元のメーカーはさきほども書いたようにeVGA。ただし製造元はNVIDIAで、いわゆる純正マザーボードとなる。
category:[パーツ]マザーボード
author:よっしー, trackbacks(0)
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